e-Sony Shop DCMAEDA

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SonyStyleでAIBO「ERS-7M2」iconを買うことにしました。
そう、進化する犬型ロボット「アイボ」です。
アイボの購入方法をご紹介いたします。
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今月はMy Sony CardのeLIO決済を利用すると通常3%割引の所5%割引になるとの事なので、今回はeLIO決済にも挑戦してみました。

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まずは2色のAIBOがお出迎えですかぁ、パールホワイトとパールブラックですね・・・欲しい物は待たずに手に入れるのが信条な私の手は考える間も無くマウスを動かしポインタがブラックをクリックしていました。その手は下にある数量限定のおでかけセットAIBOキャリングバックですでに止まっていました。限定と言う言葉にもかなり弱い私ですが、お財布の中身が残り少ないので今回は断念となりました。それでは下にあるバスケットに入れるを押して先に進んでみましょう。

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My Sony IDを打ち込んでログインしてみましょう。

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購入手続きをクリックして先に進むとバスケットの内容の確認画面へと進んできました。バスケットの中身に間違いが無ければ上記に同意するを選んで同意して次に進むをクリックしましょう。

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次に出てきますのがお支払いの方法です。クーポン等も溜まっていればここで使用できます。eLIOの欄にマークをつけて先に進んでいってみます。

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My Sony IDに登録してあるので住所名前記載しないで簡単に先に進むことが出来ました。クレジットの番号も打ち込まないので安心ですね。一番下の、この内容で注文するをクリックして先に進みましょう。

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My Sony CARDをカードリーダー・ライターのパソリにセットしましょう。セットが完了したらOKを押して先に進みます。OKをクリックするとカードの読み込みが開始されました。

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カードの読み込みが完了すると、次へボタンを押してくださいと出ますのでボタンを押して先に進みましょう。

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お買い上げありがとうございますと出ますのでここですべて終わりました。My Sony CARDがあると簡単ですね。念のため受注番号を書きとめておくかページを印刷しておきましょう。しばらくするとMy Sony CARDで登録しておいたメールアドレスにソニースタイルより確認を兼ねたメールが届きました。
お届け予定日が11月中旬となっております。何日かな?とてもわくわくしますね。届きましたらまたレポートしますね・・・・・最後までおつきあいありがとうございました。

最近色々と起動していると「重くなったんじゃないか?」と思うようになってきたので、ソニースタイルモデル・VGN-S90Sのメモリを増設しようと思います。メモリはソニースタイルのTUNEで512MBを選んでいたから、カタログ上では512MB合計で1GBまでしか増設出来ないと書いてあるのだが、本やHPなどでしらべてみると855PM(チップセット)では最大2GBまで対応していると言うではないか!どうせメモリを増設するのなら1GB増設して1.5GBにしてみよう!!ソニーに挑戦だ!!!

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さて、VGN-S90SのメモリなのですがPC2700 Micro DIMMを使用しています。このモジュールで1GB(1024MB)の物を探すことから始めます。いろいろ調べた結果SwissbitというメーカーのSMDN333-1024Cと言うメモリを見つけました。SwissbitのHPにメモリ製品対応表がありましたの調べてみたところ、あれ?VGN-S91は最大2GBまで可能みたいなことが書いてあるではないか!S90も2GBまでやっぱりいけるのではないか?!しかし、今日の所は1.5GBで許してやることにした・・・財布の中身が寂しかったなんて事は無いですよ・・・

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待ちに待ったメモリが届いたのですぐさま作業に取り掛かることにしました、S90を裏返しにしてメモリの場所の蓋を外すと写真の左下にあるように最初から付いていた512MBのメモリが顔を出してくれました。写真左上の空いているスペースに先ほど届いた1GBのメモリを差し込みます。PCに新たな命を吹き込む瞬間のようで毎度の事ながら緊張してしまいますね。

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取り付けは簡単に出来ました、気合をこめてソケットにカチッっと斜めに差し込み横に倒すだけです。気合の入れ過ぎで壊さないようにお願いします。あまり力は要りませんので中々入らない時は一度手を休めて一呼吸入れてリラックスしましょう。う~ん、最初に付いていたメモリとは大分違いますね、これ一枚で1GBなんてなんて言う時代の到来でしょうか・・・

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名残惜しいですが、いつまでもメモリとにらめっこしている訳にもいかないのでこの辺でメモリにはお別れをして裏蓋を閉めてあげましょう。「きちんと動作しますように・・・」神にも祈る思いで電源を押し込む・・・その前に、きちんと1.5GBで確認されているのか確かめるべく、Windowsの立ち上がる前にBIOSで確認してみる事にしました。見事「Total Memory 1536MB」となっていました!とりあえずうまくいったようですね。チップセット855PMだから成功するのは当たり前だったのでしょうかね。

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Memtest86でチェック、問題はみあたりません。ちなみに増設前、増設後ともにCASは2.5-3-3-10でした。

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VAIO純正でついていたメモリの詳細です。

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今回増設したメモリの詳細です。同じ仕様のようです。一日10時間ほど立ち上げていますが現在のところまったく問題なく動作しています。増設後は大きなプログラムを起動しても増設前よりもかなり快適に動作しているような気がします。メモリの増設は自己負担でよろしくお願いします!

PCG-U1は256MBの搭載されています。すこし、動作が重いような気がします。メモリを増設すれば、少しは動作が軽快になるかな?と思い増設してみました。(オンボードが128MBがモジュールで128MB、モジュール側を交換するので256MBに交換で、合計384MBになります。なんかもったいないような気がします。)

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PCG-U1メモリ256MBから384MBに増設

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これがMDIM133。U1用のモジュールです。(PC133シンクロナスDRAM搭載MicroDIMM)

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本体を裏返し、メモリ増設用のふたを開けます。ネジ1本でとまっているだけです。

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もともとついているメモリーをはずします。ここにMDIM133を取り付けます。とても簡単です。左 純正のメモリーモジュール右 アイオーデータ MDIM133

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裏表を確認し、斜めにしっかり差し込みます。(左の写真)そして、下に押し倒します。カチッとロックされます。

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増設後の状態です。特に何も変わりはありません。そのまま純正の蓋を取り付けていただき、完了となります。

一番最初に発売された、小さなWINDOWSXPを搭載したパソコンPCG-U1が故障してしまいました。WINDOWSが起動できなくなり、カチカチ音がしておりました。HDDが壊れてしまったようです。そこで、自分で交換してみようとと思います。ついでに容量アップ20GBから40GBに!間違いなくSONYさんのサポートが受けれなくなります。注意!(分解時に及び交換時に写真を撮り忘れましたので、写真は掲載しておりません。すみません)
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PCG-U1にもともと内蔵されていたハードディスクです。東芝製で1.8インチ、20GB、型式がMK2003GAHとなっております。交換用として、同じく東芝製で40GBのMK4004GAHを用意しました。1.8インチでは、日立製もありますが、コネクタの形状が違うようです。

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PCG-U1を分解して、ハードディスクの交換をすればOK(写真がなくてすみません)はっきり言って分解するのがとても大変でした。分解さえできてしまえば、後はHDDを取り替えるだけです。(取替えは簡単)そして組み立てですが、自分は結構苦労しました。ワイドスティック周りのカバーが割れました。自分でやってみて思いましたが、この機種のHDD交換は自分解及び組み立てが)難しいと思います。今のところ交換後問題なく使用ができております。HDDの容量も倍になりましたので、満足しております。

久しぶりに、VAIOを買ってしまいました。typeSソニースタイルモデルのVGN-S90Sです。ソニースタイルならCPUの変更(Dothan1.8G)、HDD変更(60GB)などTUNEができます。高性能ノートパソコンのベンチマークの結果です。

ソニースタイルモデル VGN-S90S [TUMIエディション]
OSWindows XP ProfessionalWindows XP Home Edition
プロセッサーPentium M 745 1.80GHz(Dothan)Pentium M 1.50GHz(Banias)
Celeron M 1.30GHz
ディスプレイ13.3型ワイドクリアブラック液晶13.3型ワイド液晶
グラフィックアクセラレーターMOBILITY RADEON 9700[64MB]MOBILITY RADEON 9200[32MB]
メモリー1GB(512MB×2)512MB(512MB×1)
256MB(256×1)
ハードディスク60GB40GB
ドライブDVD-RWドライブCD-RW/DVD-ROMドライブ
Bluetoothありなし
Office Personal 2003ありなし
映像編集ソフト[ベーシック]ありなし
3年保証サービスベーシックワイド
小計333,850円(税込)
上記の構成でソニースタイルに注文いたしました。
OSはホームエディションで自分には十分ですので、CPUは2MBのキャッシュのDothanが気になっていましたのでこれを選択。ディスプレイは、注文当時クリアブラックしか選択できませんでしたので。メモリーは後から追加できますので512MBを選び、HDDは60GB、DVD-RWの構成としました。Bluetoothをつけた理由は、それほど種類はありませんが、ワイヤレスのBluetoothマウスを使用したかったものでつけることにしました。3年保証サービスですが、特にノートパソコンにはワイドをオススメします。有料になりますが破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故の際にも無料で修理が受けられる3年保証のオプションです。
PentiumM745 1.8G(Dothan) VS Pentium4 3.4G(Northwood)
機種VGN-S90S(Dothan1.80GHz)デスクトップパソコン(Northwood3.4GHz)
チップセット855PM865G
メモリ512MB1GB
1.8GHz動作600MHz動作Radeon9800ProRadeon9600XT
SUPER π104万桁45秒1分52秒45秒
SUPER π419万桁4分31秒9分24秒3分54秒
FFベンチV1.16284292063296191
FFベンチ2 L5357252360095917
FFベンチ2 H3643224455784549
3DMark2001SE1019574491796913711
3DMark20032635243258073952
比較するために、自分の使用しているデスクトップパソコンのベンチマークも調べてみました。結果を見ますと、VGN-S90S(Dothan+MRADEON9700)はものすごい性能を持っているようです。その代わりにベンチマーク中は右奥の排気口からは、ものすごい熱風が出てきますが、終了後はすぐに落ち着きます。600MHz動作中はちょっとぬるいぐらいの、ゆるい風しか出てきません。今のパソコンはすごいですね!

前回I/ODADAの128MBのメモリを増設しました。はたしてちゃんと動作するのでしょうか?カタログをよく見てみると「SNC1-128を増設する場合、ハイバネーション機能はご利用になれません。」という表示があります。本当にハイバネを使えないのか??

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システムのプロパティーで確認。WIN98SEでしっかり認識されています。

ハイバネーションが使えないということでまずは検証します。Fn+ESCでサスペンドモード、きっちり動作します。Fn+F12でハイバネーション、画面が消えましたがどうもサスペンドモードになっているようです。自分自身あまりハイバネーションは使用しませんのであまり問題はありませんが、使える機能が使えないというのは納得いきません。調べてみたところ、ハイバネーションとはメモリの内容をHDに書き出しておいて、次の起動時にそこから読み込みメモリに書き出し同じ状態に復帰する仕組みのようです。

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メモリの内容を書き出されるファイルがSAVE2DSK.BINというファイルです。このファイルサイズを見ると131MBしかありません。しかし増設されたメモリは、192MBありますのでファイルサイズが足らずメモリの内容を書き出せない状態なのです。したがってサスペンドモードになってしまうようです。(あくまでも勝手な解釈です)そこでこのファイルを作り直せばよいのでは?

SAVE2DSK.BINを作り直すのにPHDISK.EXEをDOSモードで使用します。あくまでも自己責任でやってください。

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PHDISKを起動した画面です。Delete fileで削除しCreate fileで作成します。作成したらRebootで再起動。これで完了。

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SAVE2DSK.BINのファイルを確認してみます。ファイルサイズが195MBになっています。これで書き出されるファイルの作成は完了です。

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Fn+F12を押してハイバネーションモードの確認です。左のような画面が出てくればハイバネーションモードです。電源が切れればOK。そしてまた起動し同じ状態になりました。

PCG-C1XFはもともと64MBメモリしか搭載されていないので、WINDOWSXPを入れるためにはメモリが足りなくなってしまいます。そこでメモリを増設することになります。ところがVAIO純正のメモリでは128MBまでしかなりません。そこでI/ODATAのSNC1-128MBなら192MBにすることができWINDOWSXPでもストレスなく使用できるのでは?

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これがSNC1-128M。C1専用のモジュールです。

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本体を裏返し、メモリ増設用のふたを開けます。ネジ1本で止まっているだけです。

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ちょっと変わったメモリースロットが出てきます。ここにSNC1-128を差します。思っていたより簡単に差すことができました。

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増設後の状態です。メモリが基盤の両面に実装されているため、純正のフタではしまりません。付属のフタを使って取付けます。

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付属のフタを取付けましたが色がだいぶ違います。これで増設完了!!

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メモリモジュール増設前の状態。(純正のフタ)

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付属の本体取付用フタを取付けた状態。(SNC1-128M付属のフタ)多少でっぱってしまう!

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